フードスタイル関西

ラーメン産業展 in Kansai

2023年1月25日(水)・26日(木) 会場:インテックス大阪 1・2号館

  • 2022年出展のお問合せはこちら

2023年125日(水)・26日(木)

10:00~17:00(最終日16:00まで)

  • [会場]インテックス大阪 1・2号館
  • アクセス

セミナー

2023年1月25日(水)・26日(木)

聴講無料申込不要

食品業界(外食・中食・小売)に特化した
セミナーを会場内で開催します!

著名な講師、話題の業態、最新の情報など変革の時を迎えているフードビジネスに特化したセミナーを無料でお届けします。「売上UP」「商品開発」「食品ロス削減」などをキーワードに多彩なセミナーで皆さまをお迎えします。新たなビジネスのヒントに、目の前にある課題解決に、皆さまの情報収集の場としてお役立てください!

受講方法

セミナー会場へ直接お越しください。

※聴講は無料・先着順となります。座席に限りがございますのでお早めにご来場ください。
※プログラム内容は、状況に応じて変更になる場合がございます。
※録音・写真・動画撮影は一切禁止とさせていただきます。

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緑色⋯セミナーキーワード

⋯ラーメン産業展セミナー

セミナー

1月25日(水)
10:15 ▶ 11:05
A会場
外食
人材採用
育成・研修
採用費をかけずに10年間社員雇用をした秘訣~人財育成編~
詳細▼
Coming soon…
村上 ひかり
(株)大地はフランチャイズで牛角、土間土間から飲食事業をスタートし、独自ブランドとして炭火とワイン、焼肉ホルモンBUNGO、また2年前には初の高級業態として京都に和牛料亭BUNGOができました。弊社の大きな特長は、社員のほとんどがアルバイト出身です。私自身も元アルバイトで、学生時代は保育の道を目指し免許を取得致しましたが、大地で飲食業の道に進み入社してからは、サービス事業部の設立に携わり、サービスの楽しさを社員やアルバイトに伝えることに邁進してきました。また、女性社員の雇用を目標に働き方や環境の整備に尽くしました。結婚出産を経て、仕事に復帰してからは新規事業としてエステ開業の責任者として現在に至ります。
1月25日(水)
10:15 ▶ 11:05
B会場
外食
育成・研修
多店舗展開
集客
S1サーバーグランプリ プレゼンツ
従業員のスイッチを入れるポイントはここだった!
詳細▼
経営者と従業員の考え方は違う。経営者と同じ目線に少しでも近づけないと会社は前に進まない。従業員のやる気スイッチを入れる為に先ずは教える側が教えるスイッチを入れないとダメ。その上で従業員のスイッチを入れるまでの準備運動を重ねていけば良い。教えるスイッチの入れ方とどうすれば従業員のスイッチが入りやすくなるかを検証してみましょう。
西原 忠宗
製麺の営業マンを約15年仕事をし40歳で起業。常に楽しく生き人に喜んでもらえることを考え日々格闘中。現在大阪にラーメン店6店舗、カレー1店舗、セントラルキッチン1ヶ所を運営。今後大阪に4店舗、海外に1店舗出店予定。どこの店にも出来ることをどこの店にも出来ないくらいやるを基本に、少し掘り下げて考え行動しております。少しでも人の為になればと毎年東奔西走し情報を集めています。
1月25日(水)
11:25 ▶ 12:15
A会場
外食
売上UP
商品開発
集客
【初公開】超繁盛店を連発させる非常識な出店方法~ゼロイチの極意~
詳細▼
群雄割拠のラーメン戦国時代、一店舗でも流行らせるのは至難の業。ゼロからスタートし、7ブランド21店舗までに拡大できたのには訳がある。今回は【銀の葡萄】のちょっと非常識(?)な出店の考え方をお伝えします。商品づくりから立地戦略、価格設定、サービス、コンセプト立案、ブランディングなどなど。創業者である壽量の頭の中を赤裸々公開。開業予定の方、個店でやられている方、複数店展開されている方、全ての方に。
壽量 健太
高校生の時、たまたま近所にできた来来亭(当時4店舗)にアルバイトで入社。すったもんだあり、24歳の時に北新地にある神虎らーめんを譲り受け独立。
その後、鶏soba座銀など様々なコンセプトの異なる7ブランドを生み出し、国内16店舗、海外6店舗展開。味だけでなく、空間づくり、サービスなどにも注力した、トータル体験価値の高い店にすることで、いずれも行列店に成長させている。個店からスタートし10憶円企業にまで育てた経験から導かれる、組織論や仕組みづくりも強みであり、プロデュースやコンサル業務も行う。「みんなに助けてもらおう」が座右の銘。
1月25日(水)
11:25 ▶ 12:15
B会場
外食
中食
小売
改正食品衛生法
知っておきたい!新しい食品営業許可区分と営業届出制度について
詳細▼
食品衛生法の改正により、令和3年6月1日から新しい食品営業許可の区分および業届出制度がスタートしました。従来まで許可不要であった、漬物やそうざい半製品等が許可対象となったり、許可対象以外の食品を扱う場合であっても一部は保健所へ届出が必要となりました。当セミナーでは、改正食品衛生法の許可業種や、新たに創設された届出制度、および経過措置期間等についてご説明します。
1月25日(水)
13:45 ▶ 14:35
B会場
外食
売上UP
人材採用
値上げ対策
まだまだ上がる!飲食店の必要経費…今行いたい大幅値上げ。
集客・利益につながった事例も公開!
詳細▼
様々な物の価格が上がっていますが、それでも売価に転嫁できない飲食店が数多くあります。存続するために実質的な値上げは必須項目となりました。今のまま対策を講じなければ来年どうなるのか?「値上げするとお客様が減ってしまうかも!?」「競合を見てから対策を考えよう」等の不安はたくさんありますが、大幅値上げを淡々と実行するだけで、集客力アップ・営業利益の確保・人財の確保などが行えます。大切なのは客観的視点と実行力です。成功事例と共にお伝えします。
鹿野 卓士
富山大学卒業後、大手飲食店を経て船井総合研究所へ入社。様々な業種のコンサルティングに携わり、最終的に飲食店コンサルティングをメインとする。その後、飲食店専門コンサルティング会社エスト.フードコンサルティングを設立。どの業態も売れる形に添うことは大前提となり、新たなシステムや人の成長が求められる時代の中、現場に赴くことで売上アップのポイントを探る。人の成長こそが企業を成長させるという信念のもと、提案するノウハウを社内共有財産とすることにも力を注ぐ。現状は日本全国で、ラーメン・イタリアン・カフェ・中華料理・バルなど様々な業種の支援を行い、コロナ禍でも支援先の業績を順調に向上させ、多くのお付き合い先からの信頼を得ている。支援先企業規模は1店舗の個人店~30店舗ほどのローカル飲食チェーン店まで様々。
1月25日(水)
14:10 ▶ 14:30
A会場
外食
中食
小売
商品開発
差別化
ハラール認証食材
こめ油業界初!
こめ油の良好な食感”サクサク感”のヒミツを科学的に解明!
詳細▼
「オリザのこめ油」で揚げるとなぜサクサクなのか?」オリザ油化(株)では、その“美味しさ”の秘密を、こめ油業界では初めて!岐阜大学との共同研究で科学的に解き明かしました! ●こめ油で揚げるとサクサク! ●こめ油で揚げるとヘルシー! ●こめ油で揚げるとサクサク感が続く! このセミナーでは、その美味しさの秘密を研究した内容を余すことなくご紹介します。アレルギーフリー、ハラール認証取得のオリザのこめ油は、どんな方にも安心してご利用いただける油です。付加価値の高いメニューや商品開発のヒントにぜひ、してください!
オリザ油化(株)
わたしたちオリザ油化(株)は、1939年創業、2023年で84年になります。その長い歴史の中で、「こめ油」製造は、創業当時から一貫して製造し続けられている、オリザの中で最も歴史の長いものになります。今でこそ声高に叫ばれるようになった「サステナブル」「イノベーション」「グローバル」といったことも、創業当時から取り組んでおり、1976年には、業界で世界初となるこめ油の低温抽出法の開発に成功し、1982年には世界特許を取得。より質が高く、風味がよいこめ油の抽出・精製を実現しました。そして、2022年10月には、新たに中小企業向けSBT「1.5℃目標」認定を取得!これからも安心・安全・美味しさの追求はもちろんのこと、環境に対する目標達成に向け、製造設備の省エネ化、更新を進めています。
1月25日(水)
15:00 ▶ 16:30
A会場
外食
中食
小売
省エネ・コスト削減
食品ロス
SDGs
食品ロスを半減!活動事例紹介
~大阪府、エイチ・ツー・オー リテイリング(株)、藍野大学編~
詳細▼
「食品ロスを半減する」というのはSDGsの12番目に記載されています。2030年までどのような活動で、食品ロスを半減できるでしょうか。ZERO FOOD WASTEでは、生産者・メーカー・小売・外食・消費者などフードサプライチェーン全体でパートナーシップを組み、食品ロスを削減する取り組みをしています。セミナーでは実際に削減活動をしている下記の方々をお招きし、発表いただきます。
行政:大阪府、企業:エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社、教育機関:藍野大学
中尾 榛奈
関西圏の生産者・メーカー・小売・外食・消費者など多様な方々とフードサプライチェーン全体でパートナーシップ組み、食品ロス削減に取り組む団体を立上げ活動しています。10月の食品ロス削減月間には行政、メーカー、小売、外食など様々な業界の方々と一緒に食品ロス削減について考える「食品ロス0フォーラム」も開催しています。また自身も「食べ残しNOゲーム」という小学6年生が考案した食品ロスを啓発するカードゲームを活用して、年間300名以上の学生等への食品ロス削減啓発活動を実施しています。
1月25日(水)
15:30 ▶ 16:30
B会場
外食
中食
小売
売上UP
商品開発
集客
大阪ヘルシー外食推進協議会 プレゼンツ
すしへの想い
詳細▼
日本の食文化を代表するものの1つに「すし」があります。訪日外国人観光客にも人気の「すし」。長年すし職人として第一線で活躍し、大阪ずしと江戸前寿司の両方に精通した、「すしの天皇」「すしの神様」などと呼ばれる伝説のすし職人藤本繁蔵氏の最後の弟子として知られる講師が、すし職人としての「すし」に対する熱い想いを中心に「すし」に関する話を職人目線から語ります。
井上 正典
全国すし商生活衛生同業組合連合会 副会長
大阪府鮓商生活衛生同業組合 理事長
大阪府生活衛生同業組合協議会 会長
大阪府飲食旅館生活衛生組合連合会 会長
大阪ヘルシー外食推進協議会 会長
「すしの天皇」「すしの神様」などと呼ばれる伝説のすし職人藤本繁蔵氏の最後の弟子として知られる。昭和39年東京銀座の「すし処きよ田」入店。藤本繁蔵氏のもと修行。その後、昭和43年大阪難波にて「大喜」開店(現在は「大喜 本店」)。大阪ずしと江戸前寿司の両方に精通している。
1月26日(木)
10:15 ▶ 11:05
A会場
外食
売上UP
店舗リニューアル
販促
お店の黒板でお悩みのオーナー様必見!
プロが伝える「集客力が圧倒的に変わる黒板講座」
詳細▼
お店の黒板でこんなお悩みはありませんか?
・黒板を置いてみたが、何を書いたらいいかわからない
・文字ばかりになって、お店のイメージに合わない等

店頭・壁面・カウンターなどお店の顔となる黒板に、チョークアートを取り入れるとより一層効果の高いアイキャッチや販売促進に繋がります。圧倒的に変わる店舗イメージと、五感に訴える効果的な黒板看板をご提案いたします。また、今日から実践していただける黒板ボードのポイントも伝授いたします。
熊谷 有代
モニークチョークアート協会 MCAチョークアート認定講師
本場オーストラリアにてチョークアートの第一人者モニーク・キャノンより直接チョークアートの技術を学ぶ。現地で第一人者のアシスタントを経て帰国。2005年より大阪にて、チョークアート専門の看板屋【スミヨアート】を運営。店舗看板・壁面黒板・内装インテリア黒板などのオーダー制作及びチョークアートスクールを行っている。飲食店の黒板看板は、各店舗のイメージにあわせて全て手描きでオーダーメイド制作を行う。18年の実績と経験で全国から制作依頼を多数受ける。スクールでは、チョークアートのプロ育成・講師育成に力を入れて行っている。
1月26日(木)
10:15 ▶ 11:05
B会場
外食
中食
小売
HACCP対応
食の安全安心
改正食品衛生法
改正食品衛生法の施行!これからのHACCP(ハサップ)について(外食編)
詳細▼
食品衛生法が改正され、原則としてすべての食品等事業者の皆様に「HACCPに沿った衛生管理」が制度化されました。このセミナーでは、主に外食業のHACCPについて、最近の食中毒事例を交え、衛生管理のポイント、実施しなければならないこと等を説明します。当セミナーは、すでに営業されている店舗関係者の方々をはじめ、これから営業をされたい方も是非ご参加ください。
1月26日(木)
11:25 ▶ 12:15
A会場
外食
中食
小売
2025年大阪・関西万博
2025年大阪・関西万博の最新動向について
詳細▼
今年4月以降、パビリオンの敷地引き渡しや前売入場券の販売、参加催事の募集も開始するなど、具体的な準備活動のフェーズに入りました。大阪・関西万博は、未来社会のショーケースとして次世代技術を実装・実証していく絶好の機会です。皆様の様々な参加メニューを用意していますので、万博をご理解いただき、積極的な参加をお願いします。
野井 嘉人
2001年和歌山県有田市役所入庁。総務、企画、産業振興、公営企業、秘書広報等の業務を経験。産業振興分野では特産品の販売促進、特に有田みかんの認定制度「有田市原産地呼称管理制度」業務に従事し、販売促進活動に取り組む。2014年から2016年には和歌山県農林水産部食品流通課にて県産品の販売促進業務を経験。2022年4月より、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会企画局企画部にて未来社会ショーケース事業フューチャーライフ万博業務に従事。
1月26日(木)
11:25 ▶ 12:15
B会場
外食
中食
小売
売上UP
集客
SNS
SNS時代でクオリティーマーケティング。すぐに使える実践型セミナー
詳細▼
集客、ブランディング、人材不足の解消をSNSで。InstagramとLINE公式を中心としたセミナーです。攻めから守りまでのマーケティング、活用方法までお伝えします。今や行政まで活用しているSNS。5年後10年後、某グルメサイトを使用しているユーザーは今より増えていきますでしょうか?「SNSはうちのお店ではあまり効果がない。」という声がありますが運用の仕方が少し間違っているだけです。企業、お店を少しでもSNSを活用していきたい人はぜひ!
大隅 直人
豊中出身。個人店から大手、行政までをマーケティングを経験。実店舗型の店舗を中心に100社以上マーケティングに携わってきました。また、地方創生ビジネスや飲食店、青果事業、アプリ開発などを展開。アナログとwebを使ったマーケティングで活動中。
1月26日(木)
12:35 ▶ 13:25
B会場
外食
中食
小売
食品ロス削減
(一財)食品産業センター プレゼンツ
食品ロス・リサイクルの現状と農林水産省における取組について
詳細▼
Coming soon…
森 幸子
Coming soon…
1月26日(木)
13:45 ▶ 14:35
A会場
外食
中食
小売
商品開発
省エネ・コスト削減
プラスチックの資源循環について
詳細▼
プラスチックは、その便利な特性から、生活の中で幅広い製品や容器包装に広く利用されています。一方で、海洋プラスチックごみ問題をはじめとして、気候変動や廃棄物処理の問題などの様々な課題があります。こうした中、わが国では、令和4年4月より「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」が施行され、プラスチックのライフサイクルの各段階において、あらゆる主体による資源循環の取組を促進することとしており、その内容について詳しくご紹介します。
廣田 純一
平成26年に京都府庁に入庁。循環型社会推進課で産業廃棄物の3R施策の立案、執行などを担当した後、地球温暖化対策課において、京都府独自の排出量取引制度の運用、京都府地球温暖化対策条例の改正等を担当。令和3年4月より現職。「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」の法案審議、政省令告示の制定業務に携わり、令和4年4月より、同法に基づくプラスチック廃棄物の再資源化等のための各種計画認定業務のほか、製造事業者が務めるべき環境配慮設計、特定プラスチック使用製品の使用の合理化を推進。
1月26日(木)
13:45 ▶ 14:35
B会場
外食
多店舗展開
店舗リニューアル
集客
ラーメン店におけるデザインの重要性と機能。
詳細▼
デザイン視点によるラーメン店の見え方・作り方講座。ロゴマーク、店内POP、似顔絵キャラクター、ユニフォームなどの印象的なデザインによって、客の感じ方・喜びが変わる。店のコンセプト、店員の一体感、客の利便性、雰囲気作りなど、個性作りの重要性とその機能についてお話しします。
青木 健
日本大学芸術学部卒業。ラーメン業界を専門的に、デザイナー、イラストレーター、漫画家、エッセイストなどとして活躍。これまで「Japanese Soba Noodles 蔦」や「ラーメン凪」など50ブランドを超える有名店のロゴデザインを手がける。また老舗製麺会社・大成食品の運営する鳥居式らーめん塾で講師をつとめる。2021年にはテレビの密着番組に出演、司会のビートたけしから絶賛される。著書に「教養としてのラーメン」(光文社・刊)。
青木 健 著書

教養としてのラーメン

1月26日(木)
14:55 ▶ 15:45
A会場
外食
売上UP
育成・研修
業態変更
NPO法人 居酒屋甲子園 プレゼンツ
これからの居酒屋経営~共に学び、共に成長し、共に勝つ~
詳細▼
Coming soon…
竹内 秀樹
1973年生まれ。島根県出身。2004年に大阪市西成区に「焼き鳥居酒屋 火の鳥」を開業。現在西成区内にて店舗展開。居酒屋甲子園関西地区大会4度優勝。第10回、14回居酒屋甲子園全国準優勝。2009年に立ち上げた60社200店舗が集まる飲食店勉強会「楽花成の会」2代目会長。現在は相談役として会を見守る。火の鳥の人財育成プログラム「ジャブ100連発」でお客様はもちろん、そこで働くスタッフの心も満たす。10年以上求人広告での募集無し。採用費0円継続中。居酒屋大サーカスを運営する(一社)IZAKAYA NIPPONでも常任理事として全国を走り回っている。
麻田 俊樹
大学卒業後大手飲食企業に就職。福岡での修業などを経て31歳で独立。
【飲食事業】焼鳥業態3店舗、焼肉業態1店舗、炉端業態1店舗を合計5店舗運営。
【FC事業】2毛作FC本部として汁なし担々麺専門店ブランドを運営し加盟店は全国14店舗。
【健康冷凍食事業】ダイエットサポートフードKETOS

コロナ渦では、日本初の家飲み料理専門店ぎんすけネットショップ、汁なし担々麺専門店、ダイエットフードなど自社の強みを活かし、外食産業の枠を超えた事業に挑戦している。
中島 健介
大学生時代に居酒屋甲子園を立ち上げた大嶋啓介さんの言葉に衝撃を受け、飲食業の道へ。現在は、町家をリノベーションしたおばんざい居酒屋を中心に4店舗経営。コロナ禍に、から揚げのテイクアウト専門店をFCにてOPEN。スタッフの幸せの追求と共に、縁ある人の心をあたたかくする、という想いのもと日々奮闘中です。
藤井 健三
2010年創業。飲食経験0で、鹿児島の友人とお店をオープン!郷土でもある『鹿児島の魅力を世界へ発信する』を合言葉にスタート!現在、芋焼酎50種類以上置いてある、串焼き居酒屋、炉端焼き、そして、新たにスイーツ業態を出店し、3店舗を経営。『愛と感謝で絆を育み、地域、仲間の笑顔を広げる』を理念のもと、地域に根付き、地域密着で、愛され続けられる飲食店を目指して奮闘中!
松村 直紀
1983年生まれ、奈良県育ち。焼き鳥屋、バーテンダー、もつ鍋屋、海鮮料理屋など、地域で人気の様々な飲食店を経て31歳で独立。海無し県の奈良県で、海鮮居酒屋あかり屋、海鮮と串カツひかり屋を2店舗運営。また、2023年度上旬には新業態、海鮮丼と盛りからエキノマエ(仮)を出店予定。地域の人達にリーズナブルでおいしい海鮮を食べて元気に明るくなってほしいという想いから出店をしています。また、地域に必要とされ続けるお店創りをモットーに様々な地域活動にも積極的に取り組んでいます。そしてこんな時代だからこそ安心して働ける環境作りにも力を入れています。そして、子供達や若い世代にも飲食業が夢になって欲しいと想い日々活動しています!!
1月26日(木)
14:55 ▶ 15:45
B会場
外食
中食
小売
HACCP対応
食の安全安心
改正食品衛生法
飲食店向けHACCP講座
詳細▼
食品衛生法が改正され、令和3年にHACCP(ハサップ)に沿った衛生管理が義務化されてから1年半が経過しました。当セミナーでは、飲食店営業者の方々が実施してきた衛生管理計画を見直す上でのポイントを、事例を踏まえながら解説します。すでに営業されている店舗関係者の方々だけでなく、これから営業される方も衛生管理計画作成の参考になると思われますので、是非ご参加ください。

\ 全国でフードビジネス展示会を主催 /

外食・中食・小売の販路拡大をする為の食品・飲料・設備・サービスが集結する商談展示会です。

関東・関西・九州・沖縄の全国で開催いたします。